【2026年8月のお題-1】 残暑を快適に過ごす方法(くれたけ#280)

ブログをご覧いただき、ありがとうございます。
心理カウンセラーの酒井のり子です。

今日は、【2026年8月のお題-1】残暑を快適に過ごす方法(くれたけ#280)
について書いてみたいと思います。

まだまだ暑い日が続いていますね。

外は暑いのに、室内に入ると冷房でひんやり。

そんな温度差の中で過ごしていると、なんとなく体がだるかったり、疲れを感じたり
することはありませんか?

① 冷房の風に当たりすぎない

私は夏でも、長袖で過ごすことが多いです。

室内では、長袖のカーディガンを羽織ったり、長袖のブラウスを着たりして、冷房の風が直接肌に当たらないようにしています。

② 足元を冷やさない

夏でも靴下を履いて過ごしています。

特に冷房の効いた部屋に長くいるときは、厚手の靴下を履いて、足元が冷えすぎないようにしています。

③ 夏でも湯船に浸かる

暑い日はシャワーだけで済ませたくなることもありますが、私は夏でも湯船に浸かるように
しています。

ぬるめのお風呂にゆっくり入ると、体が温まり、一日の終わりにほっとできます。

その日の体調に合わせながら、無理をせず、自分が心地よく過ごせるようにしています。

 

暑さや疲れなど、身体の変化が心にも影響することがあります。

身体を整えることと一緒に、心の変化にもそっと目を向けてみてくださいね。

小さな変化に気づくことも、自分を大切にすることにつながります。

皆さんも、ご自身に合った方法を見つけながら、この残暑を心地よく過ごしてくださいね。

 

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酒井 のり子
酒井 のり子
あなたが、あなたらしくいられるように、そのお手伝いができたら、とても嬉しく思います。

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